2009年3月28日土曜日

チョコレート

運動後のカルピスサワーとチョコレートを一緒に食べるという
ことに嵌ってる近頃。せっかく運動したんだから、高カロリーの
組み合わせは最悪って事だけど、もうやめられない、とまらない。
 カルピスサワーは置いておいていったいこのチョコレートとは
いかなるものかって興味を持ったので調べてみた。

チョコレートとは…(以下Hatena keywordより)

カカオの実を煎って粉としたもの。また、これに砂糖・粉乳などを加
えて練り、型に流して固めた菓子。ショコラ。
※Shin Meikai Kokugo Dictionary, 5th edition (C) Sanseido Co.,
Ltd. 1972,1974,1981,1989,1997  
栄養価が高く、ポリフェノールやカフェインを多く含み、チョコレート
を食した際のテオプロミンによるリラックス作用や、カカオの香りをか
いだ際のドーパミン分泌作用などから、嘗ては媚薬とされていた。  
:飲食物  
:お菓子  
元はインカ帝国の王様が飲む、特別な飲み物だった。スパイスなどを
入れて飲むどろどろした液体。それがスペインからヨーロッパ中に広ま
り、貴族の間で流行すると洗練された飲み物になった。ティーカップ、
コーヒーカップの更に一回り小さい、ショコラカップ等というカテゴリーも
ある。元来のショコラは食べ物ではなく、飲み物のことを指す。  
20世紀になってから、スイスの技術で更に細かくローストし、砂糖を加
えて固形化し食べやすくなったことから、爆発的に広まった。この頃か
ら口当たりがよくなったので、製菓でも盛んに使われるようになる。  
日本では森永が最初に量産に成功したが、始まりはやはり粉のココア
からだった。
チョコレートといってもいろんな種類があるようで、ビター、ピュア、ミルク、ホワ
イト…。いったいどんなチョコが自分にあってるのかな。

Meijiのカカオ分99%という何やら気になる商品も発売されたようなので、
明日あたり買いに行こうかな。

           ©明治製菓

0 件のコメント:

コメントを投稿